福岡・博多・オーダースーツのOLICE合同会社(オリス合同会社)

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勝負スーツ
“勝負スーツ”には、
その人の覚悟が表れる。

大切な商談。

プレゼン。

講演会。

人生を変える出会い。

経営者の方ほど、
「ここ一番」
の装いを大切にされています。

ただ高級なスーツを着ればいい、
ということではありません。

✔ 自分らしさ
✔ 信頼感
✔ 清潔感
✔ 品格

その全てが揃った時、
“その人の魅力”
が自然と伝わります。

勝負スーツとは、
相手を威圧するためではなく、

“自信を持って自分を表現するための一着”

なのかもしれません。

装いが変わると、
立ち姿が変わる。

立ち姿が変わると、
言葉に説得力が宿る。

OLICEでは、
お客様一人ひとりの
仕事・立場・雰囲気に合わせた、

「人生を後押しする一着」

をご提案しています。

――――――――――
OLICE合同会社
オーダースーツ専門
完全予約制
――――――――――

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洋服リフォームを本格的に開始!
大切なお洋服、もう一度お気に入りに。
OLICEでは、このたび「洋服リフォーム」をスタートしました。以前からお取り扱いしてましたが、リフォーム需要の増大により、本格的に開始します。

・裾上げ
・ウエスト調整
・袖丈調整
・シルエット補正
・ファスナー交換
・ボタン付け など

「サイズが合わなくなった」
「昔のお気に入りをまた着たい」
「もう少し今っぽく着たい」

そんな一着を、丁寧にリフォームいたします。

オーダースーツ専門店だからこそ、
シルエットやバランスにもこだわった仕上がりを大切にしています。

メンズ・レディース問わず対応可能です。
ぜひお気軽にご相談ください。

OLICE
“人に寄り添う一着”

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スーツのマナー
スーツは、
ただ着れば良いわけではありません。

少しの“着こなし”で、
印象は大きく変わります。

例えば——

✔ ジャケットの一番下のボタンは外す
✔ 座る時はボタンを外す
✔ ネクタイはベルトに少しかかる長さ
✔ 靴はしっかり磨く
✔ 袖口からシャツを少し見せる

実は、
こうした細かな部分に、
“品格”や“清潔感”が表れます。

高級なスーツを着ることよりも、
きちんと着こなすこと。

それが、
大人の装いです。

スーツは、
あなた自身を表現するもの。

だからこそ、
自然で美しい着こなしを大切に。

“人に寄り添う一着”を。

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採寸のこだわり
オーダースーツで一番大切なのは、実は「生地」よりも“採寸”です。

同じ生地でも、採寸が変われば、仕上がりの印象はまったく変わります。

肩の傾き、姿勢、立ち方、重心。人の身体は、一人ひとり全く違います。

だからOLICEでは、ただサイズを測るだけではなく、“その人らしく見えるバランス”を大切にしています。

細すぎない。大きすぎない。無理をしていない。

自然で、清潔感があり、信頼感のあるシルエット。

それを作るために、採寸には特に時間をかけています。

「なんかカッコいい」

その違いは、実は数ミリ単位の積み重ね。

“人に寄り添う一着”を。

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【靴との合わせ方】
スーツ姿を見た時、意外と見られているのが「靴」です。

どれだけ良いスーツを着ていても、靴が合っていないと、全体の印象は崩れてしまいます。

基本は、“スーツの色を靴で締める”こと。

ネイビー系なら、ブラウンで柔らかく上品に。

グレー系なら、ブラックで引き締めても、ブラウンで洒落感を出しても◎。

大切なのは、「スーツだけ浮かないこと」。

靴・ベルト・バッグまで色味を合わせるだけで、全体に統一感が生まれます。

装いは、細部にその人らしさが出ます。

“人に寄り添う一着”を。

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オーダースーツと既製スーツの違い
既製服は、
“多くの人に合うように作られた服”。

オーダースーツは、
“あなたに合うように作る服”。

肩幅、姿勢、体型、立ち姿。
その人に合わせて仕立てることで、
見え方は大きく変わります。

「なんかカッコいい」
「信頼感がある」

その印象の違いは、
実は細かなサイズ感の積み重ね。

既製服にはない、
自然なフィット感と立ち姿。

それが、
オーダースーツの魅力です。

“人に寄り添う一着”を。

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【スーツは“戦闘服”ではなく“信用服”】
「仕事は中身が大事。」

もちろん、その通りです。ですが、ビジネスの現場では、“会う前”から印象は始まっています。

どれだけ素晴らしい考えを持っていても、第一印象で不安を与えてしまうと、相手は心を開きにくくなります。

スーツは、ただ着るための服ではありません。

「この人なら任せられそう」「誠実そうだ」「丁寧な仕事をしそう」

そんな“安心感”や“信頼感”を自然に伝えてくれるものです。

だから私は、スーツは“戦闘服”ではなく、“信用服”だと思っています。

サイズ感、清潔感、立ち姿。その積み重ねが、あなた自身の価値を引き立てます。

“人に寄り添う一着”を。

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「ジャケットのボタンマナー」
意外と見られている、
「ジャケットのボタンマナー」。

スーツ姿は、
細かな所作で印象が変わります。

【シングルスーツの場合】

✔ 立っている時
→ 一番下は開ける

✔ 座る時
→ ボタンは外す

これが基本マナーです。

特に2つボタンの場合は、
“上だけ留める”
のが正解。

全部留めてしまうと、
少し窮屈で不自然な印象に見えてしまいます。

一方で、
ダブルスーツは基本的に
座っても留めたまま。

こうした小さな違いが、
“大人の品格”
につながります。

高級なスーツを着ることより、

「きちんと着こなすこと」

が大切。

装いは、
言葉より先に伝わります。

ぜひ一度、
ご自身のジャケットの着こなし、
チェックしてみてください。

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オーダースーツ専門
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「第一印象は、3秒で決まる。」
「第一印象は、3秒で決まる。」

よく言われる言葉ですが、
実際に、
人は“会話の前”に
相手の印象を感じ取っています。

✔ 清潔感
✔ 表情
✔ 姿勢
✔ 装い

特にスーツは、
その人の“信頼感”を
大きく左右します。

高級なスーツを着ればいい、
ということではありません。

大切なのは、

“その人に合っているか。”

サイズ感、
色合い、
Vゾーンのバランス。

ほんの少し整うだけで、
印象は大きく変わります。

経営者の方や、
人前に立つ機会が多い方ほど、
「第一印象」を大切にされています。

装いは、
言葉より先に伝わるもの。

だからこそ、
自分らしさと品格を大切にしたいですね。

OLICEでは、
お客様一人ひとりの雰囲気や立場に合わせた、
“信頼感のある装い”
をご提案しています。

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“大人の余裕”を演出するライトブルースーツ
スーツは、
単に“仕事着”ではありません。

その人の印象や、
空気感、
そして生き方までも映し出す、
大切な自己表現のひとつです。

今回ご紹介するのは、
爽やかなライトブルーに、
上品なウィンドウペーン柄を合わせた
スリーピーススーツ。

軽やかな色合いでありながら、
落ち着きと品格を感じさせる一着です。

ベストを合わせることで、
より立体感と高級感を演出。

さらに、
ブラウン系のシューズやタイを合わせることで、
柔らかさの中にも
“大人の余裕”を感じるコーディネートに仕上げています。

特に春夏シーズンは、
ネイビーやブラックだけではなく、
こうした明るめカラーを取り入れることで、
爽やかで洗練された印象を与えてくれます。

「少し印象を変えたい」
「人と違う一着を楽しみたい」
「爽やかさと品格を両立したい」

そんな方にもおすすめのスタイルです。

OLICEでは、
お客様一人ひとりの雰囲気やライフスタイルに合わせた、
“その人らしさ”が伝わるオーダースーツをご提案しています。

ぜひ、自分だけの特別な一着を
楽しんでみませんか?

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「経営者の装いは、“信頼”をつくる。」
経営者の装いは、
ただ“服を着る”ことではない。

その人の、
考え方や、
生き方、
空気感まで表れるものだと思っています。

高級すぎなくてもいい。

派手すぎなくてもいい。

でも、
「品」と
「信頼感」は大切にしたい。

今回のコーデは、
ブラウンをベースにした、
落ち着きと余裕を感じるスタイル。

柔らかさの中に、
芯のある印象をつくってくれます。

✔ 相手に安心感を与える
✔ 威圧感が出すぎない
✔ 大人の余裕が出る
✔ 清潔感と品格を演出

特に最近は、
“強そう”より、

“感じがいい”

そんな装いを選ばれる経営者の方が増えています。

第一印象は、
言葉より先に伝わる。

だからこそ、
装いには、
その人の哲学が出る。

OLICEでは、
単なるスーツではなく、

「その人らしさが伝わる一着」

をご提案しています。

――――――――――
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オーダースーツ専門
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OLICEおすすめ! **“清涼&ウォッシャブルスーツ”**
OLICEがおすすめするのが、
**“清涼&ウォッシャブルスーツ”**です。



夏を快適にする、4つの機能

■ 軽い|軽量設計

長時間着ても疲れにくい、軽やかな着心地。

■ 涼しい|高通気素材

通気性に優れ、蒸れを軽減。
真夏でも快適に過ごせます。

■ 伸びる|ストレッチ素材

移動やデスクワークもストレスフリー。

■ 洗える|自宅で丸洗いOK

汗をかいてもご自宅で洗えるので、
いつでも清潔に保てます。



“夏のスーツはしんどい”を変える一着。
カリーノ下通・展示販売会開催
毎月恒例の
カリーノ下通1階催事場
展示販売会^_^
みなさん、お待ちしてます!
ハードなビジネスでは、リーズナブルなストレッチ素材などがおすすめ!
営業周りで出張が多かったりすると、スーツも、
ハードに着用することも多くなりますね。
できれば、スーツは、毎日変えることがおすすめですが、
連泊でそうもいかなかったりすることもあるかと思います。
そんな時に、イタリー製の柔らかい上質な素材などは、
傷みも激しくなります。
ですので、そんな方に、ナチュラルストレッチ素材などの、
ビジネス仕様のスーツの方が、しっかりした素材のため、
傷みも少なく、お手入れもしやすいですので、おすすめです。
特に、汗をかきやすい季節などは、なおさらです。

同業他社様では全国展開のSADA様(https://www.ordersuit.info/)もおすすめです。
オーダースーツを46店舗全国展開(2024年3月現在) 初回お試し価格の生地からオリジナルのストレッチ・撥水など機能性生地や「ゼニア」「ロロ・ピアーナ」など高級ブランド生地まで幅広くお仕立て可能です。

弊社でも、ハードなビジネス用の、
ナチュラルストレッチの素材など、多数そろえております。
着用シーンに合わせて、おすすめ商品がございますので、
オーダーの際には、ご相談くださいませ。

OLICE 永杉



FRATELLI TALLIA DI DELFINO
フラテッリ・タリア・ディ・デルフィノ
FRATELLI TALLIA DI DELFINOは今年で創業120周年。
イタリアの伝統、感性、技術、これらすべてを追求し続けて、
世界に誇るべき現在のFRATELLI TALLIA DI DELFINOの生地があります。
1903年イタリアのビエラ地方STRONA(ストローナ)に発祥した100年以上もの歴史を誇るイタリア屈指の最高級生地メーカーです。
「エルメネジルド・ゼニア」「ロロピアーナ」と並び世界3大ミル(毛織物工場)と称され、日本国内でも今や業界関係者からは特に高い評価を得ています。
豊富な水資源により古くから繊維・織物産業が根付いてきた環境の中で常に最高級の原料を使用し、最新設備と技術に基づいた一貫体制の下で生産が行われています。
ぜひオーダーして、着心地の良さを体感してください!
ロロピアーナ made in italy ~ LORO PIANA~
LORO PIANAは、1924年イタリアのクアローナでピエトロ・ロロ・ピアーナによって創業。
最高級カシミヤと最高級ウールを取り扱う生地メーカーとして誕生したロロピアーナは、
長い歴史の中で培われた知識や技術を生かしたクオリティの高い製品を作り続けています。
現在では、生地ブランドとしてだけでなく、オリジナルのスーツやジャケットなどさまざまなアイテムを展開するファッションブランドとして
世界のエグゼから絶大な支持を得ています。
ロロピアーナの生地でできたスーツは艶やかで風合いが柔らかく、イタリアならではの軽い着心地が特徴です。
最高級メリノウールを使用しオールシーズン使える「フォーシーズンズ」や、
極細の糸で柔らかな手触りに仕上げた「タスマニアン」など、生地のバリエーションも豊富。
ぜひオーダーして着心地の良さを体感してください。
ジャケパンスタイル
ビジネスシーンでもカジュアル化が進む中、
ジャケパンスタイルが増えてきてますね。。
リモートワークが進み、職場でもリラックスしたスタイルが人気です。
ジャケパンはスーツよりも、ぐっとカジュアルな印象になり
組み合わせは無数にあり、服を選ぶ楽しさも、また難しさも広がります。
うまく着こなせば、おしゃれになる反面、一歩間違えると野暮ったくなるので、
上手にコーディネイトをしておしゃれに着こなしてくださいね!
チェンジポケットとは・・・
チェンジポケットとは、ジャケットの脇ポケットの上についている、
小さなポケットの事。通常右だけにつけます。
古くは、小銭を入れていたもので、チェンジポケットと呼ぶんです。
現在はファッションとしてつけていると心得、
ジャラジャラと小銭などを入れないようにしてくださいね!
仮縫い・・・
ハンドメイドオーダーでは、仮縫いという、
本縫いに入る前に、しつけ糸で仮に縫って、
お客様に試着してもらい、体系の合わないところや、
デザイン上の修正を行う作業になります。
本格的なハンドメイドオーダースーツならではの、
作業になります。
お値段が高くなるのも理解できますね。。。
ポケットのフラップは出す?それとも入れる?
ポケットのフラップは、雨蓋ともよばれ、
もともとは外出した時にほこりなどが侵入するのを防ぐために
つくられたものです。
ですので、基本的には室内では中に入れ、
外出するときは外に出すのが基本です。
通常出したままで結構ですが、その基本を頭に入れておくといいでしょう!
ポケットチーフで、艶やかに!
スーツ姿を、艶やかに見せてくれるのがポケットチーフです!
最近はノーネクタイのシーンも増えてきていますので、
ポケットチーフで、こじゃれたおしゃれをしてみてはいかがでしょうか?
今までしていなかった人には、ハードルが高いかもしれませんが、
自分自身を磨くうえでも、チャレンジすることをお勧めします!
印象が大きく変わりますよ。ぜひチャレンジしてみてくださいね!
ジャケットの釦
ジャケットの釦ですが、全部止めてる方を時々見かけます。
これはNGです。
ジャケットの釦は、ウェスト位置で止めるのが基本です。
ニつ釦なら一番上、三つボタンならば真ん中を留める。
ダブルブレストのスーツは、一番上だけを留めるのがきほんですが、
全部留めてもOKです。

スーツのポケット
スーツのポケットに、たくさん物を入れて
ぱんぱんになってる人を時々見かけます。
見た目が悪いだけではなく、スーツの型崩れの原因にもなります。
あくまでもスーツのポケットは飾りと心得、
最低限のものを入れる程度にしましょうね!
家に戻ってスーツをハンガーにかけたら、
ポケットの中のものは必ず取り出すこともお忘れなく!!
外見力が自信を生む!!
人は、不思議なことに、よいものを身につけると
身のこなしまで自信に満ち溢れ、
内面まで変わっていくものです。
これは、魅力ある人になるということだと思います。
ファッションには、個性や生き方が、知らず知らずのうちに
あらわれるので、日ごろから外見力を磨くことは
とっても重要なことですね!
Vゾーンのカラーで、印象が変わる・・・
Vゾーンは、首下の、スーツ・シャツ・ネクタイの組み合わせが見える
V字状の部分のことで、スーツのスタイルは、Vゾーンの印象によって決まるといっても
過言ではありません。
プレゼンの時などは、情熱的な印象の赤いネクタイをコーディネイトしたり、
初めての訪問などは、さわやかな印象のブルー系で合わせてみたり、
クレーム処理など謝罪の時などは、グレー系でまとめたり、戦略的に
コディネートを考えてみてはいかがでしょうか(^-^)

スーパー100・・とは???
服地にスーパー100とかスーパー120とかかいてあるのですが、
これってなんですか?と聞かれることがあります。
これは、原毛の細さを表すものです。
スーツの服地には、一般的にスーパー100〜180くらいがあり、
数字が高ければ高いほど原毛が細くなり、その分滑らかで上質な服地となります。
逆に数字が低いほど丈夫になるということも覚えておいてくださいね。
ご自分の着用シーンに応じて、使い分けていただければと思います。
本切羽仕立てとは・・・
袖釦の部分を、既製品等は、通常開かない仕立てになっていますが、
オーダーでは、実際に袖釦を外して開く仕様に仕立てることができます。
既製品では、袖丈の長さを調整したりすることが多いので、
本切羽にしていると袖丈の調整ができないので、本切羽にしていないことが多いのです。
オーダーならではのこだわりの部分の一つでもあります。
ボタンホールの色を変えたり、ボタンを一つ外して着てみたりと、
着こなしにアクセントをつけることができます。
こだわってみてはいかがでしょうか(^-^)
お台場仕立てとは・・・
上着の内ポケットの部分のお仕立て方法に、
お台場仕立てというものがあります。
内ポケットの周りにまで、表地を伸ばして仕立てた方法で、
ポケット部分の型崩れを防ぐ効果があります。
東京湾に突き出た、「お台場」に似ていることから
こう呼ばれています。
既製品のスーツでも、最近は見られますが、
本来ハンドメイドならではの、職人さんの丁寧な仕事ぶりがうかがえる
お仕立てなのです。
見えない部分のこだわりですね。
オーダーシューズの仮縫い!
オーダーシューズの仮縫い状態です。一度、この状態で履いてみていただき、仮合わせをしてから、本縫いに入ります。(^^)

仮縫いで、履き心地を確かめることで
出来上がりの感覚がわかりますので、
より確かなフィット感が得られます!
パンツのプリーツは0タック、1タック、2タック???
パンツの、プリーツですが、0タック、1タック、2タックと
それぞれシルエットが違ってきます。
0タックが一番細身で、基本的には股上も浅めのタイプ。
1タック→2タックの順にゆったりになり、股上も深くなっています。

0タックがスポーティなイメージ。
1タック、2タックになるとエレガントなイメージになります。

最近は、0タックで細身のシルエットから、
1タック、2タックのエレガントなゆったりシルエットに
変わってきていますが、オーダーする場合は、流行を取り入れながらも
それぞれ、ご自分の好みのシルエットがあるでしょうから、
ご自分の好きなスタイルでオーダーしていただけばよろしいかと思います。