福岡・オーダースーツのOLICE合同会社(オリス合同会社)

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OLICEおすすめ! **“清涼&ウォッシャブルスーツ”**
OLICEがおすすめするのが、
**“清涼&ウォッシャブルスーツ”**です。



夏を快適にする、4つの機能

■ 軽い|軽量設計

長時間着ても疲れにくい、軽やかな着心地。

■ 涼しい|高通気素材

通気性に優れ、蒸れを軽減。
真夏でも快適に過ごせます。

■ 伸びる|ストレッチ素材

移動やデスクワークもストレスフリー。

■ 洗える|自宅で丸洗いOK

汗をかいてもご自宅で洗えるので、
いつでも清潔に保てます。



“夏のスーツはしんどい”を変える一着。
カリーノ下通・展示販売会開催
毎月恒例の
カリーノ下通1階催事場
展示販売会^_^
みなさん、お待ちしてます!
ハードなビジネスでは、リーズナブルなストレッチ素材などがおすすめ!
営業周りで出張が多かったりすると、スーツも、
ハードに着用することも多くなりますね。
できれば、スーツは、毎日変えることがおすすめですが、
連泊でそうもいかなかったりすることもあるかと思います。
そんな時に、イタリー製の柔らかい上質な素材などは、
傷みも激しくなります。
ですので、そんな方に、ナチュラルストレッチ素材などの、
ビジネス仕様のスーツの方が、しっかりした素材のため、
傷みも少なく、お手入れもしやすいですので、おすすめです。
特に、汗をかきやすい季節などは、なおさらです。

同業他社様では全国展開のSADA様(https://www.ordersuit.info/)もおすすめです。
オーダースーツを46店舗全国展開(2024年3月現在) 初回お試し価格の生地からオリジナルのストレッチ・撥水など機能性生地や「ゼニア」「ロロ・ピアーナ」など高級ブランド生地まで幅広くお仕立て可能です。

弊社でも、ハードなビジネス用の、
ナチュラルストレッチの素材など、多数そろえております。
着用シーンに合わせて、おすすめ商品がございますので、
オーダーの際には、ご相談くださいませ。

OLICE 永杉



FRATELLI TALLIA DI DELFINO
フラテッリ・タリア・ディ・デルフィノ
FRATELLI TALLIA DI DELFINOは今年で創業120周年。
イタリアの伝統、感性、技術、これらすべてを追求し続けて、
世界に誇るべき現在のFRATELLI TALLIA DI DELFINOの生地があります。
1903年イタリアのビエラ地方STRONA(ストローナ)に発祥した100年以上もの歴史を誇るイタリア屈指の最高級生地メーカーです。
「エルメネジルド・ゼニア」「ロロピアーナ」と並び世界3大ミル(毛織物工場)と称され、日本国内でも今や業界関係者からは特に高い評価を得ています。
豊富な水資源により古くから繊維・織物産業が根付いてきた環境の中で常に最高級の原料を使用し、最新設備と技術に基づいた一貫体制の下で生産が行われています。
ぜひオーダーして、着心地の良さを体感してください!
ロロピアーナ made in italy ~ LORO PIANA~
LORO PIANAは、1924年イタリアのクアローナでピエトロ・ロロ・ピアーナによって創業。
最高級カシミヤと最高級ウールを取り扱う生地メーカーとして誕生したロロピアーナは、
長い歴史の中で培われた知識や技術を生かしたクオリティの高い製品を作り続けています。
現在では、生地ブランドとしてだけでなく、オリジナルのスーツやジャケットなどさまざまなアイテムを展開するファッションブランドとして
世界のエグゼから絶大な支持を得ています。
ロロピアーナの生地でできたスーツは艶やかで風合いが柔らかく、イタリアならではの軽い着心地が特徴です。
最高級メリノウールを使用しオールシーズン使える「フォーシーズンズ」や、
極細の糸で柔らかな手触りに仕上げた「タスマニアン」など、生地のバリエーションも豊富。
ぜひオーダーして着心地の良さを体感してください。
ジャケパンスタイル
ビジネスシーンでもカジュアル化が進む中、
ジャケパンスタイルが増えてきてますね。。
リモートワークが進み、職場でもリラックスしたスタイルが人気です。
ジャケパンはスーツよりも、ぐっとカジュアルな印象になり
組み合わせは無数にあり、服を選ぶ楽しさも、また難しさも広がります。
うまく着こなせば、おしゃれになる反面、一歩間違えると野暮ったくなるので、
上手にコーディネイトをしておしゃれに着こなしてくださいね!
チェンジポケットとは・・・
チェンジポケットとは、ジャケットの脇ポケットの上についている、
小さなポケットの事。通常右だけにつけます。
古くは、小銭を入れていたもので、チェンジポケットと呼ぶんです。
現在はファッションとしてつけていると心得、
ジャラジャラと小銭などを入れないようにしてくださいね!
仮縫い・・・
ハンドメイドオーダーでは、仮縫いという、
本縫いに入る前に、しつけ糸で仮に縫って、
お客様に試着してもらい、体系の合わないところや、
デザイン上の修正を行う作業になります。
本格的なハンドメイドオーダースーツならではの、
作業になります。
お値段が高くなるのも理解できますね。。。
ポケットのフラップは出す?それとも入れる?
ポケットのフラップは、雨蓋ともよばれ、
もともとは外出した時にほこりなどが侵入するのを防ぐために
つくられたものです。
ですので、基本的には室内では中に入れ、
外出するときは外に出すのが基本です。
通常出したままで結構ですが、その基本を頭に入れておくといいでしょう!
ポケットチーフで、艶やかに!
スーツ姿を、艶やかに見せてくれるのがポケットチーフです!
最近はノーネクタイのシーンも増えてきていますので、
ポケットチーフで、こじゃれたおしゃれをしてみてはいかがでしょうか?
今までしていなかった人には、ハードルが高いかもしれませんが、
自分自身を磨くうえでも、チャレンジすることをお勧めします!
印象が大きく変わりますよ。ぜひチャレンジしてみてくださいね!
ジャケットの釦
ジャケットの釦ですが、全部止めてる方を時々見かけます。
これはNGです。
ジャケットの釦は、ウェスト位置で止めるのが基本です。
ニつ釦なら一番上、三つボタンならば真ん中を留める。
ダブルブレストのスーツは、一番上だけを留めるのがきほんですが、
全部留めてもOKです。

スーツのポケット
スーツのポケットに、たくさん物を入れて
ぱんぱんになってる人を時々見かけます。
見た目が悪いだけではなく、スーツの型崩れの原因にもなります。
あくまでもスーツのポケットは飾りと心得、
最低限のものを入れる程度にしましょうね!
家に戻ってスーツをハンガーにかけたら、
ポケットの中のものは必ず取り出すこともお忘れなく!!
外見力が自信を生む!!
人は、不思議なことに、よいものを身につけると
身のこなしまで自信に満ち溢れ、
内面まで変わっていくものです。
これは、魅力ある人になるということだと思います。
ファッションには、個性や生き方が、知らず知らずのうちに
あらわれるので、日ごろから外見力を磨くことは
とっても重要なことですね!
Vゾーンのカラーで、印象が変わる・・・
Vゾーンは、首下の、スーツ・シャツ・ネクタイの組み合わせが見える
V字状の部分のことで、スーツのスタイルは、Vゾーンの印象によって決まるといっても
過言ではありません。
プレゼンの時などは、情熱的な印象の赤いネクタイをコーディネイトしたり、
初めての訪問などは、さわやかな印象のブルー系で合わせてみたり、
クレーム処理など謝罪の時などは、グレー系でまとめたり、戦略的に
コディネートを考えてみてはいかがでしょうか(^-^)

スーパー100・・とは???
服地にスーパー100とかスーパー120とかかいてあるのですが、
これってなんですか?と聞かれることがあります。
これは、原毛の細さを表すものです。
スーツの服地には、一般的にスーパー100〜180くらいがあり、
数字が高ければ高いほど原毛が細くなり、その分滑らかで上質な服地となります。
逆に数字が低いほど丈夫になるということも覚えておいてくださいね。
ご自分の着用シーンに応じて、使い分けていただければと思います。
本切羽仕立てとは・・・
袖釦の部分を、既製品等は、通常開かない仕立てになっていますが、
オーダーでは、実際に袖釦を外して開く仕様に仕立てることができます。
既製品では、袖丈の長さを調整したりすることが多いので、
本切羽にしていると袖丈の調整ができないので、本切羽にしていないことが多いのです。
オーダーならではのこだわりの部分の一つでもあります。
ボタンホールの色を変えたり、ボタンを一つ外して着てみたりと、
着こなしにアクセントをつけることができます。
こだわってみてはいかがでしょうか(^-^)
お台場仕立てとは・・・
上着の内ポケットの部分のお仕立て方法に、
お台場仕立てというものがあります。
内ポケットの周りにまで、表地を伸ばして仕立てた方法で、
ポケット部分の型崩れを防ぐ効果があります。
東京湾に突き出た、「お台場」に似ていることから
こう呼ばれています。
既製品のスーツでも、最近は見られますが、
本来ハンドメイドならではの、職人さんの丁寧な仕事ぶりがうかがえる
お仕立てなのです。
見えない部分のこだわりですね。
オーダーシューズの仮縫い!
オーダーシューズの仮縫い状態です。一度、この状態で履いてみていただき、仮合わせをしてから、本縫いに入ります。(^^)

仮縫いで、履き心地を確かめることで
出来上がりの感覚がわかりますので、
より確かなフィット感が得られます!
パンツのプリーツは0タック、1タック、2タック???
パンツの、プリーツですが、0タック、1タック、2タックと
それぞれシルエットが違ってきます。
0タックが一番細身で、基本的には股上も浅めのタイプ。
1タック→2タックの順にゆったりになり、股上も深くなっています。

0タックがスポーティなイメージ。
1タック、2タックになるとエレガントなイメージになります。

最近は、0タックで細身のシルエットから、
1タック、2タックのエレガントなゆったりシルエットに
変わってきていますが、オーダーする場合は、流行を取り入れながらも
それぞれ、ご自分の好みのシルエットがあるでしょうから、
ご自分の好きなスタイルでオーダーしていただけばよろしいかと思います。
スーツの袖丈は、どれくらいがいい?
シャツの袖丈には、いろいろな説がありまして、
これが正解というのは、なかなかのですが、
一般的には、スーツの袖から1CM〜1.5cmのぞくくらいが、
正解と思っておけば、間違いないかと思います。
スーツの袖から、出過ぎていたり、全く見えていなかったりすると、
せっかくいいスーツやシャツを着ていても、よく見えません。
シャツが長すぎたりする場合は、アームバンドなどで、
長さを調整するのも、着こなしの一つです。
こだわって着こなしたいですね(^-^)
オーダーで、サイズ感ぴったりのシャツを!
ビジネスシャツは、既製品でも、だいたいはサイズが合っても
なんとなくダブついていたり、首回りが苦しかったりなど、
どこかしらサイズ感が、いまいちフィットしないなあと感じていらっしゃる方が、
結構いらっしゃるようです。
その点オーダーは、首回り、裄丈、カフス回り、
胴回りなどのゆとり感を、フィッターと相談しながら、
つくることができますので、毎日気持ちよく着用することができます。
価格は多少高くても、メンテナンスをして着用すると、
長く着れますし、何より気持ちが違います。
ぜひオーダーシャツをお試しください!


カフスボタンは袖口のおしゃれアイテム
カフスボタンとは、ボタンの代わりにシャツの袖口を留めるアクセサリーです。

日本では「カフスボタン」や「カフス」と呼ばれることが多く、
「袖(カフ)を留める・繋ぐ(リンク)」という意味です。

『カフリンクス(cufflinks)』が正式名称になります。

カフスボタンを着用するためには、カフスボタン対応の
shirtが必要で、ダブルカフスが、最もドレッシーに着こなせます。

カフスボタンで、おしゃれ上級者に!!
おしゃれは足元から・・・
おしゃれは足元から・・・

よく聞く言葉だと思います。

足元を見る、足元を固める、足元をすくわれる、足元がおぼつかない、
足元にも及ばない足元を照らすなど、足元にまつわる言葉がたくさんあるように、
それほど足元は大事な部分になるということです。

素敵なお洋服を着ていても、靴がきれいに磨かれていなと台無しです。

オリスでは素敵なオーダーシューズを取り揃えております。
まずは足元のおしゃれを心がけてみてはいかがでしょうか。
チェスターコート
チェスターコートとは、
テーラードジャケット同じ襟型が特徴のロングコートになります。

襟の形などから、どちらかというとフォーマルな印象のコートです。

正式名称は「チェスター・フィールドコート」で、19世紀にチェスター・フィールド伯爵が初めて着たことから、この名前がついたとのこと。

最近は、このチェスターコートが
人気です。
採寸
オーダーをするうえで、最も大切になるのが、採寸です。
きちんとはかることが大切ですが、それ以上に
採寸しながら、お客様とコミュニケーションをとり、
お客様のゆとり量を、しっかりと把握することが大事です。
肩回り、バスト回り、ウェスト回り、ヒップ回り、
もも周りやひざ回り、それぞれにお客様の好みがあり、
それを把握して形にするのが難しいのです。
それゆえに、その感覚がぴったりマッチすると、
私たちフィッターも最高の喜びとなります。
しっかりと話し合いながら決めていくから、
私たちのことをビスポークテーラーと言います。
Be Spoke 話し合いながらということです。
オーダーメイドの楽しみ(4)裏地選び
女性のスーツは、表地もカラーやデザインもバラエティに富んで、
華やかなものもたくさんありますが、男性のスーツは、
カジュアルなものは華やかなものがあっても、ビジネス用となると、
紺グレー系が中心で、華やかなものはなかなか難しいですよね。
そこで、隠れたおしゃれとして、裏地に華やかなものを、チョイスしてみては、
いかがでしょうか?既製品の場合は、表地と同系の単色のものが多いのですが、
オーダーですので、ぜひ裏地にこだわってオーダーしてみてください。
バリエーション豊富に取り揃えておりますので、
見えない部分にこだわることも、楽しみの一つです!!
世界でたった一つの自分だけのオリジナルです。。
ぜひ派手な裏地に、チャレンジ(^_^)
オーダーメイドの楽しみ(3)ボタン選び
釦選びも慎重に行いたいですね。
たかがボタン、されどボタン。
単色のものがいいのか、マーブル調のものがいいのか?
マットな感じのものがいいのか、光沢のあるものがいいのか?
プラスチックのものや、水牛釦、貝釦など、
素材もいろいろです。
デザインや、フォーマル、カジュアルでも違ってきますので、
迷ったら、フィッターとよく相談して決めてくださいね。。
オーダーメイドの楽しみ(2)デザイン選び
スーツのデザイン次第で、イメージが随分変わってきますね。
シングルの2つ釦にするのか、3つボタンにするのか、またはダブルブレストにするのか?
センターベンツにするのか、サイドベンツにするのか?
腰ポケットは水平にするのか、斜めにするのか、またはチェンジポケットを付けるのか?
デザインによって、スーツの表情が大きく変わります。
ご自分のこだわりを出してもいいし、着るシチュエーションによって変えたりなど、
いろんなデザインにチャレンジしてみてはいかがでしょうか(^-^)
オーダーメイドの楽しみ(1)生地選び
オーダーするときに、まずは好みの生地を選んでいきますが、
この生地選びがスーツの良し悪しを決める重要なポイントになります。
見た目、着心地、耐久性など、十分吟味して決めたいものです。
ご自分の着用シーンをよく考えて選ぶ必要があります。
ハードなビジネスシーンできるのか、プレゼンやここ一番の大仕事、
またパーティーなど華やかなシーンできるのか、カジュアルなシーンできるのか?
そのシチュエーションに応じて考えること。
カラーや糸の番手、織り方、光沢のあるもの、ストレッチの利いたもの、
プライスゾーン等、よくフィッターと話し合いながら決めていきましょう!!

スーツは何着あったほうがいい??
スーツは何着あったほうがいいですか?って聞かれることがあります。。
たくさんあったほうがいいのですが、最低限の費用で、最大限の効果があったほうがいいですよね。
人は一日、普通に仕事をしてても、1L〜1.5Lの汗をかくといわれています。
その汗を、内側からスーツは吸っているわけですから、水分を日々吸収してるわけです。
その汗を発散させるのに、だいたい二日間はかかるそうです。そうすると1日着用したスーツは、
最低2日は休ませた方がいい。ですので、月曜日着たスーツは火・水休ませて木曜日着る、
火曜日着たスーツは水・木休ませて金曜日着る、というように着ていくと、最低シーズンで、
3着は必要ということになります。春夏3着秋冬3着、年間最低6着か、それ以上あったほうがいいのです。
そのようにして着用すると、クリーニングの頻度も減るし、何よりスーツの耐用年数が上がります。
スーツも生き物です。大切に扱うと、喜んで長く活躍してくれますので、大切に着用してくださいね!!